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2026年6月19日
昨年の給特法改定で、教員の働き方改善が付帯決議で決められました。それによって、尼崎市も「教職員に関する業務量管理・健康福祉確保実施計画」を定めました。
2026年6月4日
常勤の未配置が133人、その内定員未充足が58人と、4月1日からそもそも足りていない状況が明らかに。中学校では過去最悪の数字を更新。依然として厳しい状況は改善せず。
2026年6月5日
NO WAR 戦争はイヤ、憲法9条も暮らしもまもりたい、その思いを署名に。武力で平和は守れません。
2026年4月15日
駐車場代最大5千円支給、部活動手当増額、中1も35人学級、就学援助金の増額、給食費 小:0円 中:3000円(半額化)、全国の組合や尼教組からの要求が反映されています。
2026年3月24日
駐車場利用に対する通勤手当の支給、通勤手当に係る事務処理の改善、部活動手当の改善、会計年度任用職員の休暇制度の改善などが、4月から始まります。
2026年2月20日
就学援助金の増額、給食費 小:0円 中:3000円(半額化)、すべての小中学校体育館にエアコン設置など、尼教組からの要求が反映されています。市長との話し合いでも伝えた内容でした。
2026年1月9日
中川委員長の新年のあいさつと、恒例のクロスワードパズル。パズル回答者のうち5名には、尼崎グッズをプレゼントします。
2025年12月11日
不登校の中学生を対象として尼崎琴葉中学校が、来年度開校します。情報が少なく、異動先の対象にするかの判断ができないとの声があり、尼教組が市教委に聞きました。
2025年12月5日
人材確保策の推進+受験者の負担軽減として、臨時教諭(2級適用の方)は、第1次選考試験がすべて免除となりました。過去正規採用教諭等経験者に対する第1次試験選考試験全部免除の要件も拡大されました。
署名を知事部局に提出。3年間で積み上げた署名は、28704筆に。
この取り組みなどで、前進した施策はたくさんあります。(まとめ掲載) それでも未配置なのです。
2025年12月4日
記者発表には、テレビ局4社、新聞社4社が参加。学校の危機的な状況、常勤が敬遠される実態について、報告しました。
2025年11月28日
自動車等使用者の通勤手当の改善、駐車場等の利用に対する通勤手当について、詳しく説明。
2025年11月27日
教職調整額、主務教諭、義務特手当、学級担任加算、給料の調整額について、詳しく説明。
2025年11月26日
通勤手当は駐車場料金(学校敷地内駐車も対象)を含めて改善。主務教諭導入見送り、担任加算の対象者の幅の拡大、月例給・一時金 4年連続で中高齢層も含めて大幅改善。
2025年11月20日
尼崎市も中1 35人学級の準備をすすめています。
県との賃金・権利改善交渉で、義務特手当や給料の調整額を減らして、担任手当を新設? 1つの焦点に。
2025年10月29日
自然学校の期間については、「短縮してほしい(2泊3日)」が一番多く、次に多かったのは「期間や内容は学校の判断を尊重してほしい」でした。
給与改善や超勤・教職員不足の解消などについて、県教委と交渉中です。今、現場の声を集めています。直接、県教委に伝えます。(新聞にQRコードあり)
2025年10月11日
給料表の改定では、今年は中高齢層も昨年を大幅に上回る改定に。通勤手当の改定、主務教諭新設、義務特手当の見直し、は県教委交渉に委ねられます。
2025年10月15日